簡単1分!無料受給判定

daihyo

 障害年金の基礎知識ページはご覧頂けましたでしょうか?

ご覧頂けた方は障害年金が多くの方がもらえる可能性がある年金だということがお分かりになったかと思います。

ここで改めて、ご自身が障害年金をもらえるかどうか簡単な診断を行えるよう質問を用意しました。是非試してみて下さい。

簡単1分!無料受給判定

ご自身が障害年金をもらえるかどうか簡単な診断を行えるよう質問を用意しました。是非試してみて下さい。

■1.「あなたは20歳以上65歳未満ですか?」

64歳までに初診日(調子が悪くなってはじめて病院に行った日)が有る方は障害年金を受給できる可能性があります。

65歳を過ぎていても、64歳までに初診日があれば、障害年金をもらえる可能性もあります。

また、20歳未満に発症した障害でも20歳から障害年金をもらえる可能性があります。この場合は、しかるべきタイミングでしかるべき書類を申請する必要があります。

■2.年金保険料を納付していますか?

まず、原則支払わなければいけない年金保険料の3分の2以上を納付または免除申請をしていれば、障害年金を受給できる可能性があります。

なお、直近1年間納付している方も例外により支給要件を満たせる場合があります。

また、障害年金は初診日に加入していた年金によって、請求できる年金の種類が障害基礎年金(国民年金)・障害厚生年金・障害共済年金に分かれます。

この加入年金によって大きな差があるため、しっかり確認する必要があります。

■3.日常生活を送るのに何らかの支障をきたすような病気をお持ちですか?

他のページにもありますようにうつなどの心の病、身体障害、脳疾患、人工透析を受けている方、人工骨頭・人工関節・ペースメーカーを体にお入れになった方・・・などほとんどの病気で障害年金をもらえる可能性があります。

障害年金は病名ではなく、実際の症状が普段の生活にどのくらい影響をおよぼすのか?その影響によって、他の障害をお持ちでない方に比べて、どのくらい生活への負担があるのか?が重要といえるのです。

例えば、人工透析などを受けている方は、他の障害をお持ちでない方に比べ、定期的な治療が必要で、治療による生活への負担があります。

このため、働いていたとしても、他の障害をお持ちでない方に比べ、生活を送るのに不利なため、国から障害年金という形での生活援助金が出るのです。

■まとめ

上記のポイントに問題ないのであれば、障害年金が受給できる可能性は十分あると思いますので、ぜひ一度専門家の無料相談にお越しいただくことをお勧めします。

ご都合の良いお時間にご連絡いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

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